| 2006年07月08日(土) |
誰にも必要とされない努力。 |
をしこしことしておりました。 え?何かって?
いや、話は先週末、目高さんと日和について話してた時に遡るのですが…
ホワンホワンホワーン(回想開始)
ぷ「でさーもう、日和DVD買おうか迷っててさー」 目「あ、わたし持ってるよー。貸そうか?」 ぷ「マジで!?あ、いや、でもちょっと待って!やっぱ…やっぱ欲しいんだよね!借りちゃったら買えなくなりそう!」 目「(笑)そっかそっか」 ぷ「あ、そういえば。DVDと言えばさー谷原がさーGKユニ着ちゃったんだよー」(※急に谷原章介に話題を変えるぷちぷち←恐ろしく自由) 目「あー。らしいねー」(※それを平然と受け流す目高さん←すげェ!) ぷ「もうさ、わたしどうしたらいいかと思ってさー萌えすぎて…」 と、谷原萌えを具に語ろうとしたぷちぷちに目高さんは言いました。
目「あーもうあれじゃない?谷原が太子でいいんじゃない?」
谷原が太子でいいんじゃない? 谷原が太子でいいんじゃない? 谷原…太子… なんだそれ、 なんだそれ、
最 高 じゃ ね ー の っ ! !
ぷ「それイイ!すっごくイイっっ!」 目「でしょー?ほら、解決」(適当)
ホワンホワンホワーン(回想終了)
とまぁ、前後の流れも会話の不通も全く気にしない、四次元の思考回路を持つ二人は何故か「太子=谷原章介」という式を導き出したわけです。
難易度で言えば、「二人が来世で出会って恋に落ちる確率」を導き出した藤木直人(@高校教師)レベルのこの公式ですが、ぷちぷちはそこに留まることを良しとしませんでした。
太子と言ったら妹子です。
そう、つまり、谷原が太子なら、妹子は誰か…というわけです。 それに、芭蕉は…曽良くんは… ぷちぷちは考えました。 考えて考えて、考え尽くし、とうとう導き出した答えがこれです。
太子=谷原章介 妹子=藤森慎吾 芭蕉=高橋克実 曽良=松田龍平
※ちなみに妹子の藤森さんとは、オリラジのメガネの人です。 ※ちなみに芭蕉の高橋さんとは、トリビアのメガネじゃないほうの人です。 ※松田さんは補足無しでも良いでしょう。顔でキャスティング。
そんな三日間のぷちぷちの苦悩。 誰にも必要とされない努力でした。
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