笛的生活、渋不破的用語に慣れすぎていると思う瞬間がある。 「そういや、あいつら中学生だ。」 この事実を忘れかける時がある。 でもさ、よく考えてみよう。 渋沢は老けている。それは確かな事実でもあるんだけど、こう言ってはどうかな?
渋沢は“大人っぽい”。
どうだろう。 とたんに爽やかさを残しつつ、少年から青年へと移りゆく一番オイシイ時期に聞こえてはこないだろうか?
…所詮は無駄な足掻きであろうか?
今のところ最高で8才上(しかも子持ちでしょう!とのオプションまでご丁寧につけてくださった)に見られたことのある、老け顔ぷちぷちでした。
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