| 2002年07月21日(日) |
今夜はブギ―バック。 |
好きなんす。 オザケンのふにゃふにゃした声って結構。 って、別にそれが今日の日記に何か関係があるとかそういうわけでは無いのですがネ。(なら言うな)
今日は部屋の片付けをしてました。 高校時代のカセットテープの山を片付けながら、いつしかナツメロの世界にどっぷり浸かっていました。 「あーこの曲、今考えれば渋不破だわー♪」 とか一人でトリップしていたのですが(危険)、ボックスの隅に一個のテープを発見。 ラベルには走り書きで「今夜、桃色クラブで」と一言。
一瞬浮かんだ映像↓
「ピンクの照明に彩られた豪華なダブルベッド」 「微かに流れるロマンチックなジャズのメロディー」
そして
「バスローブに身を包んだ須釜寿樹(推定年齢28歳)」
…と、言うわけで須釜ソングに決定。 これをカラオケで歌う須釜寿樹(本人曰く『中学生だよ〜ん』)。
ヤツのことだ。 振りは完璧。目線付きの台詞で犯るコトも可能でしょう。
「俺…俺……っ須釜さんになら………っ!…」 恍惚の表情で失神してゆく関東メンバーの姿が目に浮かびます。
…と、言うわけで、まだ「今夜、桃色クラブで」を一度も聴いたコトのない方は是非とも一度! 他にも「帝王学」っちゅー、これまた素晴らしいタイトルの曲も及川さん、作ってます。 全く…須釜と及川楽曲のスペシャルタッグは犯罪ですね。(これがまとめかよ)
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