日常茶番事。
管理人のつまらない、ごくごく平凡な日常を晒してみませう。

2002年03月19日(火) 春の日レポート2。

はい、遅くなりまして……ここ数日パソコンと体調が異常に不調だったのです…。(いいわけ)

では、春の報告続きを行ってみましょう!

えーと、そう。みずティン(笑)を再びナンパしに行ったのです。副艦長さんのスペースにまだ売り子さんとしていたので、その間にもう一度私は不破受け求めてふらりふらり。今度こそ買い損ないはないだろうな?というころにおうるさん、副艦長さんが戻られたようなので、まったりスペース探して憩いの場へ。
そこでみずティンが持参してくれたジャンプと「陽ノス」を1から読む。ジャンプは読みながら奇声を発したり、とあるページで5秒間くらい停止してみたり。
「陽ノス」は、みずティンプッシュの「不破」を目で追いながらその端に所々引っかかってくる「班長」に結局ハートを奪われる。思えば「ウィーン、カシャ」って片目がロボなのが私的にツボだったのかもしれません。是非、望遠の際は伸ばして欲しいところです。
さて、そこでみずティン持参の「まる秘ファイル」見ました。ってかむしろソレごと奪いたいくらいの勢いで、全部拝見。そして許可を得たものを速攻ゲッチュ。
生絵っすよ!生絵……っ!(興奮)折れないよう春コミパンフに挟んで丁重にお持ち帰り。
さて、そんなこんなしてたら3時。そろそろ終了だし、副艦長さんのところに行って一言お礼とお詫びとご挨拶を……と思ったら既に帰られた様子。あああああ!やはり遅かったか……っ!と後悔しつつ、その節はお邪魔した上に勝手に待ち合わせと目印にしてしまい、申し訳ありません……そしてそんな迷惑野郎を笑顔で迎えてくださった副艦長さん、おうるさん、ヨシタカさんに感謝です。本当にありがとうございました!

……と、こんなところで今更の挨拶をしてみるってのは卑怯でしょうか?
さて、それでは…と「飯でも食らうか」とみずティンと近くの喫茶店で変な時間の昼食。ハヤシライスとカレーを食いながら笛のよもやま話。ってか不破受けよもやま話。ガラス越しにぞろぞろ帰って行く人々を眺めながら咳払いばっかりしてました。え?何?私だけ?まさか!そんな私を止められなかった貴方も同罪ですよ。(にっこり)

人もそろそ引きましたし…とゆりかもめに乗りながら行きますか…と我が家へみずティンを拉致。絵でも描きながらまったり出来るところってのを思いつけなかったから家へ。汚い我が家はおそらく人様を迎えるような場所じゃないんですが…はぁ、まぁ、家ならタダですし(笑)
そしてミニ不破…というよりミニ渋不破合作。当初は私がつぶれ渋を描く予定だったのに、どうにもこうにも私の画力ではおっつかず、バトンタッチでつぶれ渋をみずティンに描かせる。その説は駄々をこねてスマソです…(汗)
我が家の落書き袋と不破受け本の在庫を掘り返し、読書タイムに度々陥りながらもなんとか1個形にしたところでそろそろ時間。
家の時計が十五分遅れているコトに気づかなかったので、慌てて家をでる。ああ、しかも慌てすぎたのか、間違えて逆方向の電車に乗り、更に慌てる。(スミマセン…私、極度の方向音痴なのです)
途中はタグなどの貴重なお話聞けて嬉しかったです☆ああ、やはし勉強しよう、私。ニンジャさんに頼りっぱなしはマズ過ぎるわ…と自戒しつつ、何とか時間に間に合い、バス停へ。
「次ぎは四月の不破オンリーかー」とか話しながら、それが1ヶ月も先ではないことに今更気づく。(遅っ)
というわけで、時間になったので、ここでみずティンとお別れ。
さらば、マイハニー。1ヶ月後の再びの逢瀬を楽しみにしてるヨ☆


さて、バスも出発したようなので、帰るかーと新宿駅へ。
そこで思い出したのが、春の為に振ったバイトの飲み。
時計をみれば、まだ10時。
「…………まだ、二次会には間に合う」
心の中で悪魔が囁いた。


以下、次号。



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ぷちぷち1号