| 2002年01月30日(水) |
1日が36時間欲しいと思いませんか? |
ごめんなさい…誕生企画の〆切りに間に合いそうにありません…。(白状) あああああ…っ!本当に!ごめんなさい…っ!!>< 二月の一週間以内には………っ!何が何でも仕上げますから……っ! も、もうしばらくお待ちいだけるでしょうか…っ!
1日が36時間あったら…といつも思うんですが、そうしたら1ヶ月は20日になるのか…そして一年は240日くらい?……結局、時間は同じスピードで流れていくんですよね…。その同じ時間でどれだけの仕事量をこなすかが重要なんですね…。あぁ、ならば「1日36時間欲しい」と願うより「効率のよい時間を過ごす器用さ欲しい」と願う方が現実的なんですかね。
―全てを信じ、すべてを疑え― 「林邦洋」の「そして僕らの毎日」に嵌ってます。 若者らしい歌詞とか、ストーリーって好きです。所詮は私も青い人間なんです。 中学生の時は「僕らの七日間戦争」が大好きでした。所謂青春ものに弱いです。 でも体育会系の人間ではないので、スポコンはあまり共感できません。ってホイッスルは…?いえいえ。笛においてのスポコンって要素は「将自身のサッカーに対する情熱」に結構集約されているのであまり気にならないんです。でもまぁ、団結とか、仲間って感じのお話は好きなんですが、共感したか?と聞かれれば「いや、してない」と答える感じ。
私は今までろくに団体で動くスポーツをしたことがないです。 好きだったものは全て個人種目。はぁ…ダメなんでしょうね、人間として。 夢の甲子園にむかって邁進する高校球児達を見てたりすると、「すごい」とか思ったりします。というよりほぼ「理解不能」の域なので、そう言う意味で「尊敬」の念さえ覚えます。
さて、これが私の青春論です…って、聞いてねーよ。
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