ボロボロな日 - 2006年04月21日(金) 朝、会社をみるなり又滅入ってしまい そのままローテンションで突っ走る なぜか向こうの島もおしゃべりが少ない 部屋全体が死んでいる 帰り間際、じょうろを持ってお客さんの前を 横切るなと注意される 横切ってはいないが、面倒なので あやまっておく、逃げ帰ったが なんか引っかかる 負けたと認めたらどうなるのだろうと考えて あっさり負けを認めてみた、 打ちのめされて立ち直れなくなったらどうしよう など、杞憂も杞憂、大げさすぎ。 なんだかすっきりした まさか勝った気持ちになった (中)でも、劣等感に苛まれ オヤジの笑い方がウザくて嫌い 夜、再度の町内会費の集金 暗闇で物干しに激突 泣きたい それでも、町内会費集金は終わりにしてもらったし 焦げていたと思ったパンは、 いつものように火が点いてなかったのでセーフ そうだ、車から降りた時、 ほこりだらけのボディをカーデで掃除してしまったんだ、 やっぱり、泣きたい気分な一日。 ...
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