インコがなにやらぐちぐちいっておる

2005年08月27日(土) それもたべられませんよ、まりっぺ




千と千尋やっぱりいいですねぇ。
何度みてもこころがほこほこする。
折角耳をすませばと魔女宅借りてきたのに
そっちほおっておいて(笑)

あ、ジブリソングスも借りてきた。
ていうかこれは早晩新品買うかもしれない。
ずっと聴きたかった都はるみの「愛は花、君はその種子」と
加登登紀子の「さくらんぼの咲く頃」「時には昔の話を」が
はいってるううううううううううう(飛び跳ねるいなごまりー達)
都はるみさんは演歌ジャンル自体敬遠がちだったんで
あまりきいてなかったんだけど歌はすごい巧い人だとは思ってました。
こういう歌たまにうたってくんないかなぁ。何度聴いてもしびれる。
あと加藤登紀子さんのこの曲は私がシャンソンにハマった
きっかけでもあります。マジで?マジで。
じつりきは言わずもがなですね。最近は知床旅情も好きだよ(笑)。
久しぶりに聴いた「君をのせて」もきゅんきゅん来たな、胸が。
あと内容は未だにあまりすきでないけどもののけの歌は
案外癒し系だと知りました。メラちゃん。

欲を言えば「いつも何度でも」も聴きたかったけど
それは来週借りてくる(笑)。




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