インコがなにやらぐちぐちいっておる

2005年08月19日(金) 早く秋になってほすぃ




秋が待ち遠しいです。夏なんか嫌いだぁーーー

気が向いたので久しぶりにオフスプリングス引っぱりだして聞いてみたら
非常に耳障りなうっさいだけの音楽になってた。うぇ。うっせえよマジで。
なんなんだろ。こんな曲だったかな…
年とったってことなのかなぁ。
なんかそういうもう聴けなくなった音楽って最近増えてきてます。
逆に昔ダメだったのが今になって結構いけるじゃんってのも
同じぐらい増えてきていて不思議。
大黒摩季なんかそう。
この人の声かん高くてすぐ飽きるんだよなーと敬遠してたんだけど
歌詞よく聞いてみるとなかなか味があっていいんですよね。
あとユーミンもどうでもよかったけど最近かなり天才だと
思うようになった。
distinyだけは昔からガチでイカス名曲だとはおもってましたけどね(笑)、
みかえしてやろうとおもってた男にいざであったら
つっかけ履いてたってさらっと歌えるなんてもう文学ですよあれは。

今も昔もかわらずいい、っていうのも当然あって
そういうのは大抵確固とした評価をうけてるわけですが希有。
逆に今も昔もそれありえないから、ていうのもあるわけですが
個人の好みとかいわれるのもナンなので例はあげません(笑)。
まあこっちは数えきれないほどあるんであげようもないんですが。

「自分的に」しょーもない歌が増えた分だけ
輝いてみえるっていう相対的なもんなのかな。
いややっぱ年くっただけか;


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