インコがなにやらぐちぐちいっておる

2002年06月28日(金) 名前と親和性〜まりーにおまかせ!〜

まりっぺの名前って、よくかんがえると
親和性つよいんですよね。

とくに、「ー」って伸ばすと親和条件が限り無く
無に近くなる(笑)。

たとえば、いなごまりーもそうですけど、
何をつけても違和感が少ない(・・・そうか?)のが特徴。

かみそりまりー、
エンゲルまりー、
蕎麦まりー、
三角関数まりー、
回転まりー、
東急電鉄まりー、
ハッスルまりー、
ジャワまりー、
電柱まりー、

・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

…すいません、やっぱなんでもってわけじゃなかったよーです(自滅)

あっ、でも親和性高いのはないわけじゃないんですよ。
たとえばこれだ。

越後屋まりー
山吹色のお菓子ときいて目を輝かせる点では同じだが、
悪代官が「そちも悪よのう」といいつつ
ふろしき包みを解いても、
箱の中には山吹色の「マジで食べられるお菓子」しか
入っていないというそんな越後屋。



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