先日の北海道の母の手術はギリギリまで決まらなかったので、母の日のお花送ることができませんでした。 当日の朝、電話しようと思ったのですが、まだ電話に出られる状態ではないし、しばし思案して、友人に頼んでみることにしました。 中学校時代の親友が実家の近所に住んでいるので、電話してみました。 ずいぶんと面倒なお願いでしたが、お花を買って届ける役を引き受けてくれました。 彼は市役所職員なので、母(市営保育園の園長を30数年やっていた)のこともよく知っています。 母は、まだメールもできる状態ではないのでしょうが、返信メールに写真だけ添付されてきました。 かわいいカーネーションです。