Kenyu日記
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日曜日に庭の木の枝を少し切りました。 庭にある木が大きくなりすぎてお隣にまで伸びてしまい、枝を少し切ることになりました。 木に登って鋸と庭ばさみで切っていったのですが、2階の窓まで伸びてしまっていたのでかなり切りました。 何か木が可哀想で、「ごめんね、ごめんね」と言いながら切りました。 (^^) でも木は「いいよ、大丈夫」と言ってくれているみたいでした。 2ndアルバムに入っていた「tree」という曲は、絵本「おおきな木」をモチーフにしています。 少年が枝を切っても、幹を切っても、「木はそれでうれしかった」というせりふが泣かせます。 「木」と言う存在は、常に与え続ける、許し続ける自然の象徴なんですね。
うちの木は、我ながら美しくすっきりとして、喜んでいるようです。
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