Kenyu日記
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今日、夜地下鉄で帰宅途中のことです。 前に座っていた、母子、女の子は6歳くらいでしょうか。 楽しそうにお話したり、じゃんけんをしたり、ふざけあったりしています。
途中で中年サラリーマンが乗ってきて母子の隣に座りました。 そのとたん、そのサラリーマンのうれしそうな笑顔。 母子をニコニコしながらみています。 あまりのうれしそうな顔にこっちまで、思わず微笑んでしまいました。
楽しそうな母子のまわりにほんわかとあたたかい空間ができていました。
あのサラリーマンは子供が好きなんでしょう。 ひょっとしたら自分の子供の小さい頃を思い出していたのかも。 とゆうか、僕が、自分のふたりの娘の小さい頃のことを、いっしょに遊んだ時のことを思い出していました。
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