| 2004年08月15日(日) |
バレーボール2日目(男子1次リーグ第1戦) |
FIVBのサイトより
◆予選A組 セルビア・モンテネグロ−ポーランド 0−3(21-25, 17-25, 16-25) アルゼンチン−フランス 3−0(25-15, 25-23, 25-22) チュニジア−ギリシャ 0−3(20-25, 24-25, 17-25)
◆予選B組 オランダ−ロシア 3−2(25-23, 19-25, 17-25, 27-25, 18-16) ブラジル−オーストラリア 3−1(23-25, 25-19, 25-12, 25-21) イタリア−アメリカ 3−1(25-21, 21-25, 25-17, 25-23)
セルビア・モンテネグロはどうしちゃったの??? ポーランドが強かったのか,セルビア・モンテネグロが調子悪かったのか… match report見る限りではセルビア・モンテネグロはアタックがあまり決まってない。 総アタック数ではポーランドの方が10くらい少ないのに,決定数はポーランドの方が上。 オランダ復活?それともロシア弱体化か…。 イタリアは順調に勝ってて嬉しい限り。 ポイント数 Sartoretti 18(そのうちサーブで5 さすが!) Fei 17 Cernic 19 Vermiglioもブロックポイント2,トータル7ポイント。
|