偏り日記
目次|前|後
昨日の握手会で私が握手してから既に一日以上経ってしまって 握手会のことを書くのにもちょっとタイミングを外した感じがありますが でも、自分への覚え書きと想い出として書きます。 (本当は昨日書いて、これで後は登録ってところでPCが固まったので) (ふて寝しました。でも興奮状態ですぐには寝られなかったけど・笑)
多分レポでもなんでもない感じで、痛さ満載の内容になるかもしれませんが その辺は御容赦下さい・・・
朝は家を6時に出て、友人と新橋で待ち合わせて、会場に着いたのは7時半前。 既に外に列が出来ていて、寒い中ほぼ歩き通しで8時前に西2の中に。 中はL字にグルグル、グネグネの列が出来ていました。 途中10時過ぎに10〜15分ぐらいの休憩を挟んで 待つ事約4時間半!いよいよ黒幕の中に・・・
あ〜っ!人々の頭越しにメンバーの姿が!! 事前に並び順は聞いていたので、いきなりの岡田くん攻撃にもなんとか持ちこたえて 握手スタート。
岡田くん 目と目を合わせて両手でソフトに握手。 ヒゲがあって、間近で見てもお顔立ちが濃いのね(当たり前) 自然な表情でした。黒っぽい服装だったような・・・
健くん 私の前に居た健くんファンの友人が何かを言ってるなぁ・・・と思いながら 自分が健くんの前へ ちゃんと顔を見ながら両手でしっかりと握ってくれました。 顔小さい〜。アイドルだ〜。 事前にカチューシャをしてるらしい、と聞いていたのですが はて?記憶に無いです。してたような??
井ノ原くん ビッグスマイルでした☆その所為か顔見ただけで嬉しくなってしまった 顔を見ながら両手でしっかりと握手しました。 で、井ノ原くんだけ何故かはっきりと服装を覚えている・・・ 緑と黒のチェックのシャツでした
長野くん どうも、疲れてるらしいという事は前に握手し方に聞いてました。 とは言っても長野くんの事、いつもの笑顔を見せてくれるだろうと思って 正面立ったのですが・・・ ほんのり笑顔だったか、もしかしたら笑顔も無かったかな、顔つきがちょっと違っていたような気がしました。 握手も両手でソフトに挟む感じでした。 この時は自分のテンションも上がってしまっていたので、 簡単に「昨日の今日で疲れてるのかな?」ぐらいに思っていたのですが 後で冷静になって考えると、具合でも悪いのかな?とも思えてきて 心配だったのですが、笑顔を見ている方もいらっしゃるようだし ウェブを読む限りでは、岡田くんとストレッチもしていたようなので、 本調子で無かったにしても大丈夫なのかな? 長野くんのキラキラのビッグスマイルはコンサートで見せてもらおう!
剛くん 顔を見て、両手でしっかりと握ってくれました。 “ニッ”と笑ってくれた顔が、も〜すごいカッコイイv カミセンは小さい小さいと思っていたけど、剛くんも健くんも自分より普通に大きくて ま、大きいと言っても少しなんですけど、でも、それに萌えました。
坂本くん 両手でしっかりと握ってくれて、見つめ合ってきました。 目線は外さずに右から左へと顔を向けてくれて、見送るようにしてもらって・・・ 危なかった〜あやうく坂本くんに恋しそうになりました(笑) いや、今思うとあの瞬間は確実に好きになってたな。 ヤバイよ〜、坂本くん最後にアレは・・・素敵でした。
と、こんな感じで意外と長いようでやっぱりあっという間の6人との握手でした。 声はコチラからは「ありがとうございます」とか「こんにちは」とか言った様な気がします。 アチラからは「ありがとうございます」とか「ありがとう」とか言ってくれたような・・・ でも、正直周りのざわめきと、自分の余裕の無さで覚えてないです。
それと声ですごく気になってる事があるのですが 長野くんの顔を見たときにあまりの疲れた表情に 「すごい疲れてる・・・」←コレ思わず声に出たかもしれないです。 本人に話しかけた訳では無く、呟きのように。 でも、心の声かも知れない、剛くんのところへ行く時に独り言のように言ってたかも知れない・・・ 覚えてないんです・・・もし声に出てたら激しく後悔・・・ でも、本当にビックリしたんです。トニテンの時とあまりに違ったから。
しかし、今まで書いた感想のようなもの。 今にして思うと後付の記憶なような気がしないでもなく、こうだったら良いなとか ああだったような気がするな、とか自分の願望や妄想が入ってしまって無いだろうか?と いささか不安です。黒幕の中から出たときからの印象なので、そう違わないかな?とも思うのですが。
握手が終わって時間的にはオカワリも可能だったのですが 見つめあいと両手握手に満足したのと“体力とともに気力の限界”ということでお家に帰りました。
今日のイノなきで“手が動かない”とかを見ても V6は本当に大変だったと思います。 単純に体力的にも大変だろうし、身を削る思いというか、私たちが彼らのパワーを少しずつ持っていってしまうような感じもして。 私たちファンの喜ぶ姿のためだけに、頑張ってくれたんだろうなぁ、と思うと ホント、感謝です。
全員と握手が出来て これで心置きなくV6から卒業できます。 ありがとうV6・・・
じゃなくて(笑) 益々V6に惚れ込んでしまいました! ありがとうV6☆大好きでーす
ぽんちょ3
|