偏り日記
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2005年01月13日(木) endless SHOCK 11日夜

何かしら内容には触れると思いますので
よろしくどうぞ、どうぞよろしく。


姉の同僚の知り合いの・・・・と離れたところからチケットを譲っていただきました。
劇場関係のチケットだったので席も前の方だったり。
2年ぶりのSHOCK、堂本光一くんを堪能してきました。
ストーリーは変わったものの、相変わらずのキラキラした華やかな舞台。
衣装もカウコンに相応しいようなキラキラなのばかり。
羨ましい・・・(ホロリ)
登場したとき、なんか可愛らしい感じがするんだけどどうしてかなぁ??
と思ったんだけど、2幕目で前髪をパックリ分けて出てきたために気付きました。
1幕は前髪を下ろしてたんですね。若々しい感じ。
そして、座長は今回もあの手この手で劇場を飛びまくってました。
すごいっすね〜。網やら梯子やらね〜。
でも、座長が飛んでっちゃうと自分よりも真上から後ろへ行ってしまうので
ちょっと見辛かったり見えなかったり。
それと今回もあった階段落ち。あれって必要なのかなぁ?
無くても良いような気がするんだけど。
やっぱり危ないよ・・・何回やっても。

新しくなったストーリーは・・・
ま、SHOW MUST GO ON でした。
何があってもSHOWはやるぜっ!○んでもやるぜ!!でした。
え?!なに?  って思ったことは全部最後のほうで台詞で説明してくれて・・・
やさしいですね〜。感動はしないけど前みたいな破天荒さもなくって感じ。

途中、亮が「バイクで・・・」って言った「それダメーーっ」って思いました。
そうしたら光一くんも「それは良くない・・・ナンシーって目が光って・・」って。
そうだよ〜「ツービーコンティニュー」ってなってたですよ。
でも、コレ観ていない人にはサッパリな内容・・・。
たいした事じゃないけど、このシーン自分的にツボだったので。

不思議というか大変だなぁと思ったのは
台詞を言ったときに光一くんが噛んでしまった。
そうしたらお客さんが笑ったですよ。結構普通のシーンだったのに。
それってどうなの?笑うかな〜。笑えるシーンだったかなぁ?
結局自分で「・・・噛んだけどな」って言ってたけど。
後のほうの「ひしゃびしゃ(久々)」はすぐに自分でネタにしてたから
問題ないけど。

石川直さんとの太鼓は隠し芸大会を見てるようでした。
すごいね石川さん。太鼓の音の粒が揃ってるんだもん。
どんなに早くなっても。本当すごかった。

ってな感じで堪能させていただきました。
光一くんの笑顔が脳裏にやきついております。
 


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ぽんちょ3