やっちゃんは仕事。 私とみーちゃんは、午後から近くの公園に出かけた。 私の作ったポテトとプチトマト、お茶をもって。 三時間ほど遊んで帰ってきた。 みーちゃんはとってもよく遊んだ。 帰るときは「もっと遊びたいよぉ」と言って泣いた。
家にもどりしばらくすると、やっちゃんが帰ってきた。 そして「名古屋港の花火を見に行こう」ということになった。
ちょっと遠いところから見てきました。 きれいでした。 みーちゃんは肩車。 花火に感激して「わおー、わおー」と叫び声をあげていました。
今日、みーちゃんが言ったおもしろい言葉。 � 崑生櫃涼�人」をやっていてノルマをはじめてクリアしたとき。 「うれしい。うれしくて、かなしい」 涙がでるくらいうれしい、ということでしょうか?
�▲僖僂妨�車してもらいながら花火を見ているとき 「みーちゃん、あんよが痛い。あんよがさわさわする」 さわさわ・・・しびれているということのようです。
花火の帰り、夫婦の会話。 (前の車に空手がなんとか、と書いてあるステッカーが貼ってあった) 私「私もトライアスロンのステッカー貼ろうかなぁ。97年のだけど」 や「年月がたつとこんな体になります、とアピールするの?」
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