普通の男が相手だったら、私のようなヨメはすぐに追い出されちゃうだろうな。自分で自分が信じられなくなってしまったこの頃。「イキテテゴメンナサイ」という感じなのだ。こんな自分でも何とかできないかなぁ、と本屋に寄ってみた。突然、牧原敬之の「どんなときも」の歌詞が頭に浮かんだ。こんな日々がいつか答えになるのかな?疲れてしまった。自分自身に絶望してる?いや、甘えているだけだ。