NONBIRI My Life

2003年02月20日(木)

普通の男が相手だったら、私のようなヨメはすぐに追い出されちゃうだろうな。

自分で自分が信じられなくなってしまったこの頃。
「イキテテゴメンナサイ」という感じなのだ。

こんな自分でも何とかできないかなぁ、と本屋に寄ってみた。
突然、牧原敬之の「どんなときも」の歌詞が頭に浮かんだ。
こんな日々がいつか答えになるのかな?

疲れてしまった。
自分自身に絶望してる?
いや、甘えているだけだ。


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