| 2002年04月02日(火) |
創世記第四章 カインとアベル |
春です。 春になると実感するのは 生命の神秘や 生物の不思議 世の中には星の数以上の生命体が存在し 人間はその一種に過ぎず 例えばシマウマ その白黒のストライプの毛並みは 人間には見られないわけで 白と黒の毛の境目は きっちりと白黒で境界されているのか あるいは 地肌まで白黒なのか また例えば 微生物・小動物の類も その人間よりも はるかに微小な存在なのに 人間と同様に 関節がぐにぐに動いたり 毛が生えていたり 自らに意思があったりするわけで 遺伝子というだけでは済まされない 奥深さに 生物の神秘を感じるのだけれど 春が来れば思い出す AV界もまた同様 マイナーではあるが そのファン・フェチの心を捉えて話さない 新たなジャンルが出ては消えゆく 動乱のAV界において トップに君臨する事はなけれども 地道に定期的に出現するジャンルがある それは ちっちゃいコ ちっちゃい女のコなのだが 今風に言うならばミニモニ 身長150�儖焚爾僚�性なのだ ちっちゃいコ それはミニモニの人気を見てもわかるように 男のロリ魂を擽り 男のロリ魂を激しく刺激するのは やはり 小動物や子犬を見たとき同様 え?こんなちっちゃいのに 土手にはわっさわっさと毛が生えており え?こんなちっちゃいのに 一丁前にあんなことやこんなことまで え?こんなちっちゃいからこそ おまんまんさんも敏感 え?なのに挿れちゃうの?入っちゃうの? よく女性は性行為時に ああ壊れちゃうよお壊れちゃうよお わああ死んじゃうよお死んじゃうよお なんて言うのだが ちっちゃいコは 本当に壊れちゃうんじゃねえか なんて他人を思いやる優しい気持ちにもなれ ただちっちゃいというだけで 全ての出来事において これ新鮮で きっとバーチャルロリータを 体感できるからこそ 確かにちっちゃいのに 一人前というのには 生命の神秘すら感じるし なんかちっちゃいというだけで 大事にしてやりたい オレが守ってやる なんて気持ちにもなり その歴史が裏付けるように 安定した人気を誇っていることが 容易に予測できるのだけれど ただ忘れちゃいけないこともある 忘れちゃいけないことがあり 世の物事には全て 善と悪 陰と陽 明と暗 愛と死 ライトとレフト 犬と猫 聖と俗 エゴとイド 天と地 炎と水 白と赤 LOVEとDEATH ちんとまん これ全てに 対極 というものがあり イエス。 小があれば 大が必ず対極に存在しているわけで ことのほか おっきい女のコ を扱ったAVというのは 実は少なくと言うより寧ろ 本日初めて おっきい女のコモノAVを閲覧したのだが 出演している女性は168〜170cm 確かにでかいよ 確かに平均的女性に比べるとでかいけれど やはり男性の平均身長よりは 小さいわけで なによりも 女性の大きさを際だたそうとして 男優の方が 150cmくらいしかない まるでナイナイの岡村 もしくは池乃めだか その滑稽さは 私のちんこを萎えさせるのに十分で 180・190cm代の 本当にでっかい女性の性行為を 見る夢は脆くも崩れ去ってしまったのだけれど 裏切られた故に なおいっそう でっかい女の子は 穴やクリトリスもやはりでかいのか 愛液は洪水なのか 敏感なのか鈍感なのか 普通サイズのちんこでは 満足できるのか否か その生命の神秘を確認する 私の旅は 今新たに出発するわけで そう思うと 女性心理からも 私のこのちっちゃいちんこにも 安定したニーズがあってもおかしくはないのだが やはり女性も 対極のでっかいちんこの 旅に出るものなのであり 男も女も未ださまよえる旅人 よく男性の間では バレーの大林素子 ハストライクか否か これ微妙にプチ盛り上がる ホットでクールな究極の選択なのだが 今の私は もちろんストライクと言わざるをえないのは できることなら でっかい女性の 春を買いたい 春を売って下さい そう思う所以であるからである。 世間は春なのです。
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