私の生き方
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2002年06月25日(火) トイレその後・・・Part2

えー。
昨日の続きですが、


トイレの修理は着々と・・・?


出来てるのかなぁ〜???



心配になってちょっと覗きに行く。
そ〜っと、こもってた自分の部屋の戸を開け、トイレの中を見る。
そしたら・・・おっさん、ウ○コ座りして黙々と修理してる。
これ後ろから見てごらん?
なんか結構間抜け☆だから・・・。 (@ ̄Д ̄@;)

『どんなです〜???』
(↑この言い方には「帰るの(終わるの)まだですか?」という意味が含まれている。
Ψ( `∀´ )Ψ ←悪魔)




「・・・・・」



あり?
返事がない。。
無視?無口?
聞こえないのかな?
もういいや。無視しとこ!
また呼ぶだろう。


・・・10分後。



「すいませーん。」

『はいはい』(やった〜!?終わった?)

「時間ありますかね〜??」
『はい?』(何?どーゆーこと?)
「ちょっと部品がないもので一度取りにかえってもえかろか?」
『あー…はいはい。。』(そーゆーことか…ガックシ┗(-_-;)┛)




『あっ!!そーだ。ついでにココの(トイレの中の)手洗いの水も出ないのでこっちも直してもらえませんか?』

「(蛇口見て)こりゃ部品ごと換えなきゃね〜!ついでに取りに帰ってこーわい。」




・・・な・なんだよ〜。。。。ふぅ。。(´д`�掘�








そして修理はじめて2時間後。



「すいませーん。終わりましたぁ〜。」


『あらほんと。綺麗になってるわ〜。どーもお世話になりました。』
(せっかくお茶を用意してたけど、肌寒かったのと急いで帰る様子の
おっさんを見てると言い出せなくて・・・)



『こっち(洗面所)で手ぇ洗って帰って下さい!!』
(・・・と言うのが精いっぱいだった。)

ま、綺麗に無事直ったから”ヨシ”とするかぁ〜。。W(`∀´)W


そして、ず〜っと開いてた玄関の戸を閉めて帰ろうとするおっさん。
『あっ!いいです!開けておいて下さい。』と言うと、


「おぅ〜けぇ〜!!」と、一言
言い残し帰っていった。


�堯福陰◆院叩叩叩忘埜紊虜埜紊泙妊愁譴�よっ!!!


・・・そんなこんなで無事終了〜!!!(;´Д`) ふへー。
なんともま〜慌しくもあり、気も使うし、疲れた濃い2時間でした。
ちゃんちゃん〜♪



(追記)多分ね、あのおっさん、今思うと私より年下かも・・・。
    あれから暇さえあれば、トイレの戸を開閉してる私って…馬鹿?
    (_´Д`)あい〜ん。


RED

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