私の生き方
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これでもかと、今年はアタシの周りで災難が起きる。 これはどーやらアタシのせいらすぃ。 30歳なんていいことひとつもなくって。 幼馴染の同級生のとこにも身内や身近な人に不幸ごと。 あまりにひどいので、「御払いに行きなよー!」と友人看護婦からアドバイス有。 「そうねー」と、うやむやにして数ヶ月。
今日は甥っ子の子守り。 案の定やってしまったー。 子供はぐれ純情派。 いっ〜やん!�堯福陰◆院叩叩叩� なんて言ってる場合ではなくってー。 すでに30分パニック★ 確か、家から公園まで自転車で30分の道のりを楽しく行き、 帰りはぐれてしまったのだ。 いわゆる迷子。 ふええぇぇぇぇぇーーーん。。。゜。・゜ビエエ(≧д≦)。゜・゜)))) 泣きたいのはこっちだよっ! そりゃ、ちょっと目を離してたのは悪かったけど、まるで神隠しにあったみたいに、ヒョイと子供ひとりが消えるんだろうか? いや〜消えたんですねー。これがっ! どこに連絡しようか?考えたけど、ますはもう少し自力で探してみよう。と、 そこへ彼からメール有。 「今日はゴメンねー。」 あいつは昨日事故したにもかかわらず、連れの友達と松山へ遊びに。 そりゃー当然怒るでしょー!アタシの車ーっ!! バカバカバカーッ!でも今、そんな事言ってる場合ではない! 事情を説明した上で 「今頃泣いてるよー!どうしよう〜?」と。 必死で探せと命令され、探してるよ!とキレル私。 とりあえず、日も暮れてきたし、一旦家に帰ってお布団を入れて、本腰入れて 探そうと思ったあたし。(沈着冷静。冷静。) 帰り道もバイクで気にしながら帰ってきた。
すると、家の前のガレージで携帯鳴り、 「もう〜どこおるんよ〜〜っ!!~~\(。`Д´。メ)/~~」 「えっ?(甥っ子だ。)どこって家の前。」 と、最後には、あっけなく幕は閉じました。
それから仲良くお風呂に行きワキアイアイ♪ 私は携帯の電源を切り、しばらくして家にかかってきた電話。
「なにがどうなってるん?心配したんぞーっ!電話してこいやーっ!!!」と、彼。
あ。”携帯のバッテリー切れ”と言い訳して切る私。(鬼)
早く帰路につき、私の携帯に電話した方が確実!と思った君は偉いよー。 私なら泣きながら訴えてるな。きっと。ほんとゴメンね! 案外子供ってしっかりしてるのねー。と実感した日でした。
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