自分と未来はかえられる
かならず
今日の講義で一番響いた言葉でございます。 ああ、いい・・・っ(泣)
昨日買ったあややさんのCDの2曲目の曲が、ちょっとお気に入りです(笑) 素敵っ 昨日はひたってたので(笑)1曲目しか聞いてなかったんですがっ
なにもしないのね 一緒にいるのに なにもしないのね 星が綺麗でも
ってのが 萌えー! このネタで小説が書けるよー!
おお、何いってるんだーぃ_| ̄|●
下書き今日無事におわりましたっ いえ、ちょっと一箇所背景描いてないとこありますがっ 無事下書き終了ー
明日からペン入れです! なにやら日記をみてみたら10月4日に下書きが終わって(今回とまったく一緒だよ奇遇なことにっ)10月6日にはトーンに突入してるんですよね、過去の自分はっ たぶん連休が続いていたからだったのだと思うんだけど、 今回書き込むとこ多いからなんだか時間かかりそう・・・ペンイレ; とりあえず10日の郵便局がしまるまでにだせればいいかなーと思ってます(ガタガタ)
もうここまでくれば諦めるなんてことはしません絶対。 諦めてたまるか!(ぐぐ)
あ!そうです。 今日久しぶりに10月分の原稿見てみたんです! たぶん、ネット上にあげるために見た時以来だったと・・・! その時は一部しかみなかったので ああ、全部見るのは20日ぶりくらいでしょうかー なんだか もう
直視することができませんでしたっっ・゜・(ノД`)・゜ お、恐ろしくへたくそですっっ恐いほどにっ ああ、でもこれが1ヶ月前の私の精一杯だったのだなぁ・・・と思い、なにやら考えさせられました・・・(何故) 見れなくなってるってことは、少しは成長してるって思ってもいいのかなー とか都合のいい方に考えてますが・・・ いえ、たぶん、全然進んでないんですがね;ふはは・・・っ(泣) でも背景は少し描けるようになたYO!(滝涙)ううっ
明日研究発表だって 今日も図書館で遅くまで調べものしてましたー やけに分厚い辞書ひいて調べてたんですが、分からない語を!(馬鹿ですから!)
なにやらち○びやらちちく○あいやら もう伏字がいっぱいのページに出逢ってしまい
「ああっ キダムにちち○りあいに来てね!」(謎)
とかアホなことをいって友達を困らせてました。
「おまえ何てことしにキダムに行くんだよ!」
とかつっこまれました。
最終的にはそんなキダムはいやだ ということに。(いつでも真剣です)
万歳わっしょい!アホどっこい!
所詮はこんな人間です。_| ̄|●
明日頑張るぞー 負けないぞー前向きに前向きにーっ
**
リジェSSですよーホモ嫌いはすっとんでとばしてください;
**
うつむいたまま
手をはなさないでね
ねえ ずっと繋いでいて
手を繋いではなさないで
「わっ」
どんっと音がして
バサバサっと何かが落ちる音
おそるおそる後ろを向けば
「ジェ、ジェームズーっっ!?」
うわあうわあ ご、ごめんねっっ
わたわたと変な風に手を動かしながら泣きそうになる
「ふふっ 大丈夫だからそんな顔しないっ」
なんともなさけない顔をしているリーマスに手をだし
おこしてくれる?
首をかしげて言う
「あ、うんっ」
手がふれて あたたかさがふんわりと伝わった
ああ このまま時がとまればいいのに なんて思ってしまう
実際はそんなこと思っても、繋いだ手はすぐに熱を失ってしまった。(ガックリだ)
「はい、ジェームズ、ごめんね・・・:」
散らばった本をかき集めて なにやらうろうろふらふらとしている黒い髪のその人に手わたす。
「あ、うん ありがとーー」
?
「どうかした?」
なんだか落ち着かないね・・・
背中を向けながら本を受け取ったジェームズ まだふらふらとしている
なんだか見ていてあぶなっかしかったたから
ふらふら宙を散歩している 右手にそっと触れて こちら側を向くように促した
「あ」
さっきは慌てていて気付かなかったが ジェームズはいつもしている眼鏡をつけていなかった
「あれ・・・?ジェームズ、眼鏡・・・」
「うおー リーマスっ ぼやけているよー」
視界がーーーーーっ
そう言って のわわん と泣く真似をする
「え、どうしたのさ、眼鏡はどこに?」
泣きまねを始めたジェームズに少し胸をときめかせながら(僕は最低です・・)聞いてみる
「うーん ちょっと新しい魔法をね 試していたら・・・」
ドッカーン と
ふっとんださ!!あはは あはははは!!!(腹抱)
その様子にリーマスは口をポッカーンと開け 目を白黒とさせた
「気付いた時には 眼鏡さんは原型を留めてなく・・・てか存在が消えていたというか・・・」
なので、魔法でも直せなかったってゆうかー
しらーー・・・・ と 遠い目をしたジェームズに 開いた口がふさがらない
「あ!君!今僕にあきれているだろう!!?」
みえなくたってわかるよっ
ぎゃあぎゃあと 腕をふりながら こちらを振り向く
「はっ!いや、そんな事は全然っっ」
ぶんぶんと頭を振って否定する
(それよりも被害が眼鏡だけでよかったというか・・・怪我はないよね・・)
それに納得がいかなかったのか ジェームズは ぶすっと頬をふくらませ
「じゃあ 君 手をだしてっ」
半ば強制するかのように 僕が手を出す前に ジェームズは自分の手をとり
「はい!今日は君が僕の目ですよっ」
そう言って ぎゅうっと触れた手を握り締めた
一瞬何が起こったのかがわからなくて 顔をぼっと真っ赤にさせ
うぁうぉぇーー? などと口から奇怪なうめき声をだしてしまった(恥だ・・・)
そんなリーマスに してやったり という顔で笑いかけてくる
「ふふ もう離さないからね」
手ーーーー〜
語尾をふらふらーっとのばして またにこりと笑う
「は、離さなくていいの・・・?」
ドキドキしながら聞いてみる
「離さなくていいよ」
握った手がすごくあたたかかった
「じゃあ 一日中?」
「どうぞv」
むしろ はなさないで
僕は すごく嬉しくなって嬉しくて
握った手をブンブンと振ってしまった
「おお リーマス激しいなー」
やんわりと微笑んで 僕が振るリズムにあわせて歩いてくれた
はなさないで はなさないよ
うつむいても
ねえ ずっと手を繋いだままで
「は!本、僕持つよっ重いでしょう?!」
「えっいいよ!重いよ本当に!」
「わあ!重かったんだやっぱりー!気付かなくてごめんね><」
「ええっ!?大丈夫だから謝らないでよ><」
ずっと二人のみち 手を繋いで
エンド
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このサイトを小説サイトにしようと企んでいるのは秘密の方向・・・じゃないです。(え) 祭りのあわせたら、たぶんもう40超えたね! 幻水と指輪のもあわせたら50いくね!!!!
小説用の裏も作りたいですーー もう本当 正直言うととても書いてみたいですーーー パスワード制にしようかなーとか 知り合いにはとてもじゃないが見せたくないですー(待て)
そんなこんなで昨日の11時くらいに下書きおわりましたー まだ背景おわってませんが; 今日で終わればいいなーと思ってますよー
なんか朝早くおきすぎたので小説描いてしまいましたー; すみません;更新遅くて;
小説のほうで目があまり見えてないのに リーマスが泣きそうな顔してるってわかったのは 愛です 愛。 愛じゃよ 愛(・・・何いってるのこのひと)
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