明日はどっちだ日記

2003年07月15日(火)

狼鹿好きの叫び



諸君、私はHOMOが好きだ
諸君、私はHOMOが好きだ
諸君、私はHOMOが大好きだ

リーマスが好きだ
ジェームズが好きだ
リージェが好きだ
狼鹿が好きだ
リジェが好きだ

屋上で
マンハッタンで
秘密の部屋で
富士山で
便所で

この地上に存在するありとあらゆるHOMOが大好きだ

目があってドキズキュンとしている狼鹿が好きだ
限りなく近い距離であはうふしているリジェなど心がおどる

取りあえず寝といて君の顔をそっと盗み見るのが好きだ
喧嘩はやめて二人を止めて状態のリージェなど胸がすくような気持ちだった

デコごっつんこが好きだ
抱きしめあえたら素敵ねなど感動すらおぼえる

二人肩を寄せ合い接吻間近などもうたまらない
手を握り合って告白なのは最高だ

思いもよらないハプニングで犬と鹿が同じ夜を過ごしたのを
リーマスが嫉妬した時など絶頂すら覚える

映画館でラブデートが好きだ
手を握りたくても握れないのはとてもとても悲しいものだ

犬の散歩が好きだ
実はその犬はシリウスだったのは屈辱の極みだ

諸君 私はHOMOを 空中に咲く2輪の花の様な狼鹿を望んでいる
諸君 私に付き従う狼鹿好きの諸君 君たちは一体何を望んでいる?
更なるHOMOを望むか 
糞の様なHOMOを望むか?
甘くときに激しくかつまったりしつつむしろ昇天のようなHOMOを望むか?


HOMO!! HOMO!! HOMO!!






よろしい ならば狼鹿だ




だが、あまりのマイナーさで作品の少なさに耐え続けて来た我々には
ただのHOMOではもはや足りない!!
大HOMOを!! 一心不乱の大狼鹿を!!

我々はわずかに小数
鼠鹿に比べれば物の数ではない
だが諸君は一騎当千の破廉恥あんまだと私は信じている
ならば我らは諸君と私で総兵力100万と1人の恥女ハグレ狼鹿好き集団となる
我らを忘却の彼方へと追いやり、怖くていえないがアレ等を叩きのめそう
髪の毛をつかんで引きずり下ろし 眼(まなこ)をあけて思い出させよう

連中にさらに腐った納豆を思い出させてやる
連中にひょうたんの形をしてないひょっこりひょうたん島を思い出させてやる
狼鹿には奴らの哲学では思いもよらない激しい萌えと激しいアレがある事を思い出させてやる
1000人の破廉恥あんまの集団で 



世界を狼鹿で埋め尽くしてやる




目標 ピースメーカーとして犬鹿や猫鹿の皆さんに狼鹿を書いてもらう


君の名はもう忘れたがいつかはやろうと思うその日まで作戦 状況を開始せよ




逝くぞ 諸君



**


アホと思わないで下さい
これくらい飢えてます。飢えてるんです。


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