実は今、シンパシーカードを書いています。 1/3(日本では1/4)に、テネシーに住む義理の兄の甥が21歳の若さで天国へ旅立ちました。
とっても優しい子で、みんなから好かれる非の打ちどころのない子でした。
私は一度だけ会う機会がありました。(2003年11月26日日記です) 彼の部屋を借りてステイしたのですが、息子も彼にべったりでした(でも今は全く記憶がないみたいですが・・・)
本当にこれからって時だったのに・・・残された家族は突然の事でなんと言葉をかけてよいものか・・・・・・。
アメリカに住む私の甥っ子も姪っ子もかなりのショックを受けているようです。
本当にいつもやさしくしてくれたお兄ちゃんだったから。 安らかに眠って下さい・・・・・・。
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