大学時代の友人のお葬式が甲府であり、参列してきました。
闘病中から陰ながら応援していたのですが、願いもむなしく、12日に天に召されました。
ちょっとしばらく、手足に力が入らなくなってまして、ふと気をゆるめるとへたりこむ日々でした。もぬけの殻っていうのか、腰くだけっていうのか、そんな感じの状態で、自分でも気持ちの持って行き場がなくて、心がポキっと折れたような・・・。手に力が入らないので、物も落ちる落ちる・・・。
泣いても泣いても涙は湧き出てくるものですね。
電話の声を聞いてあまりにも辛そうで、本人が安らかに亡くなったと聞くまでは、本当に自分でも我が事のように辛くて苦しくてどうにかなりそうでした。
本当に今まで辛い治療に耐えてよく頑張ったね。ご苦労様。 どうぞ安らかに・・・。
そしてこちらこそ今までありがとう。天国から見守っていてね!!
それから、そんな状態の私を見守っていたダンナと祐也、ごめんね。もうすぐ元気を取り戻すからね!!
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