よほど暇だったのか、祐也は午後になって友達に電話をかけ、家に呼んで一緒に遊んでいました。やはり野球がないと体力有り余っているらしく、キャッチボールをしたりなんだか家の中でもドタバタとうるさいです。私は一日のほとんどを掃除に費やし、疲れました・・・。