やはり朝祐也は熱でした。既に38度3分!!学校は欠席しました。 市内巡り残念でした。
私は出勤してダンナが祐也の面倒を見てくれましたが、ダンナ自身も調子が悪く一緒に寝てたらしいです。
私が帰宅した直後、音で祐也を起こしてしまいました。 その時、熱性けいれんが起きてしまいかなり慌てました。
はじめは私の問いかけに何も答えないばかりか、鼻先に指をしきりに持って行き、そのうち平泳ぎ??みたいに手を動かし出し、そのまま小刻みに手が痙攣し始めました。
「あー、うー」とよく分からない言葉を発して、その直後ギャハハハと笑いだしました。
???と思っていたら途端にギャーギャーと大声で泣き叫び、私もコートを脱ぎ捨て混乱状態に。
慌てましたが手足のジタバタが止んでから熱を測ると一気に39度4分!!
昼間は熱も下がり、暇でパソコンいじってたりテレビみてたらしいので、夕方に容態が急変したらしいです。
あまりに熱が高いので、氷水で体を冷やしているうちに熱は38度、37度、36度とどんどん下がり、夜には元気になっていました。
夜にはゼリーも一気に食べ、夕方のアレは何だったんだというように具合が良くなりました。
ダンナもただならぬ様子に救急車呼ぼうかと考えたようです。
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