数日前に七夕の飾りだけは作っていたのですが、今日慌しく笹(篠笹ですが)を切って飾りつけをさせました。そして鑑賞に浸る間もなく東京のじいじとばあばの家へ出発しました。夜は祐也の大好きなおいしい刺身でした。食べている最中、調子に乗った祐也が言ったセリフは・・・「○○家の皆様ー、収骨の用意が整いましたのでー、1階、収骨コーナーまでお越し下さいー」そ、それは、先日の火葬場でたった一度だけ聞いた館内アナウンスでした・・・。なぜそんなことを覚えているんだ、君は??