朝から出かける準備。祐也のひいおばあちゃんの葬式に行きました。葬式といっても密葬でしたので、ごくごく身内のみだけでした。
あっという間に火葬して骨壷に収まってしまいました。
実は私、ダンナの祖母の若い頃に似ていたそうです。本人に言われてもピンと来なかったのですが(だって既におばあちゃんの顔だからねぇ・・・でも、ダンナにもダンナのお母さんにも似ていると言われる所以はこれです!)
そういう理由もあったのか、孫の嫁である私にいろいろ優しかったです。妊娠中は心配で電話をしてくれたり、手紙を書いてくれたりと、ひ孫の誕生(祐也ですね)を心待ちにしてくれました。
94歳でしたので大往生です。
天国でもお元気で!
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