昼ご飯に祐也と二人でピロシキを作りました。 作り始めてから1時間半後にやっと食べる事が出来ました。 美味しかったです。
祐也は「100個でも食べられる。お父さんの分も1個もらう」と言っていましたが、さすがに2個でお腹一杯になったようです。
ダンナはこの雨の中、外で立ちんぼのバイトでした。かわいそうに。 祐也は「お父さん、大丈夫かなー?」と何度も心配していました。
私の貸してあげたレインコートが活躍したようで、それほど寒いということもなく、ズブ濡れということにもならなかったようです。が、ひどく疲れたそうです。お疲れ様。
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