|
|
オットの秘密 |
|
| 2003年11月15日(土) | |
| 秘密・・・と言うほど大袈裟ではないけれど、 最近初めて知ったオットに関しての知識。 今回、尼崎経由で四国へ入ったわけなのでしが、 たまなん家で和気あいあいと話してる時の事。 んが「なんか・・・イロイロ自信無いよぉ。」 たまな「なんかって、あんたの場合は料理でしょ?」 オット「いや、得意な人がやればいいですし、2人で助け合えばいいからね。」 んが「そうは言ってもねえ・・・。」 たまな「この人料理苦手だから」・・・と私を指差す。 オット「大丈夫ですよ。オレ、料理作るの苦にならないんで。」 んが「(´・ω・`)ショボーン 」 たまな「迷惑かけます。」 オット「一応、免許も持ってますし。」 んが・たまな「え?」 オット「調理師免許。」 んが「Σ( ̄ロ ̄lll)」 たまな「そうなんやぁ〜。」 んが「そんなん一言も聞いてへん!!ヽ(`Д´)ノ 」 オット「だって聞かなかったし、別に言う必要もなかったじゃん。」 んが「そ、そ、そんな・・・。」 たまな「(笑)」 かくして・・・ 『奥様の名前はんが。そして、だんな様の名前はオット。 ごく普通の二人は、ごく普通の恋をし、ごく普通の結婚をしました。 でも、ただひとつガックリだったのは、 奥様は料理下手だったのです。』 今はオットの手料理に舌鼓を打つ毎日・・・。 |
|
|
| ももんが home |