部屋よサラバ
2003年09月30日(火)
早朝に父母が来て、最終チェック&荷物(布団とか)運び出して、
持って帰ってもらう。
昼前に不動産屋さんに鍵を渡して、10年間の住み慣れた部屋を後にする。
やはり、なんとも言えない虚脱感に見舞われる。
引越しと言うのは、その場所に思い出の一部を置いて行くようなものだろう。
だけどその思い出に捉われてばかりいても、前には進めない。
ももんが
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