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あずさ2号(んが訳) |
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| 2002年05月29日(水) | |
| 明日私は 旅に出ます (旅じゃあないんだけどね。今日ね) あなたの知らない ひととふたりで (まあみんな私の母上知らないからねえ) いつかあなたと 行くはずだった (そっか誰かとデエトっちゅう手もあったか) 春まだ浅い 信濃路へ (え〜と、ここから30分くらいの下関なんだけど) 行く先々で 想い出すのは (だから下関だってば) あなたのことだと わかっています (いやあ、何もかも忘れて遊びたいねえ) そのさびしさが きっと私を (誰が彼氏いないんだろうだって?(`ω´メ)) 変えてくれると 思いたいのです (そりゃまあ彼が出来れば変わるわさ) さよならは いつまでたっても (そんな大袈裟な。遊びに行くだけで) とても言えそうに ありません (だって直ぐに帰ってくるんだもん) 私にとって あなたは今も (いや、あなたって呼べる人もいないし。何回も言わせるな) まぶしいひとつの 青春なんです (そんな人居たっけなあ。ああ、居たような気もする・・・。) 八時ちょうどの あずさ2号で (朝の8時?もっと寝てたいよ、休みの日くらい。) 私は私はあなたから 旅立ちます (ああ、さて・・・っとPC電源落として行かなきゃな) |
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