恋愛詐欺師
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2003年06月22日(日) おいおい


夏みたいな天気ですが暑いの嫌いで不愉快な気分のDDです(笑)

昨日は仕事の後、一度Kの部屋に行ってから近所で食事。
部屋に戻って風呂入ってさっぱりしたところにImoderさんから電話。
今夜暇ですか?と言うから何かと思えば11時くらいから
20歳の女の子二人とアポとったんで行きませんかとのお誘い。
自分の部屋にいたってそんな時間から出て行くのどうかと思うのに
Kの部屋にいるのにそれしたらさすがにね〜〜〜(笑)

丁重にお断りしましたが結果どうなったのかな???

W@読者さんにKの部屋だとメッセは出来ませんと言ったら
携帯でもメッセ使えますよと言われたのでアプリを落として
昨夜試してみましたがなんか使いにくいですね。
相手からのメッセージを自動受信するのではなく
いちいち自分で読み込みしないといけないんですよ(-_-;)
あれなら僕は普通に携帯でメールやり取りした方がいいです。

と言うことでW@読者さんとはメールで夜もお話。
実際にお顔拝見してからのお話はまた違ったものあります。
問題はそれがどういう方向に行くかなんですけどね(笑)

W@読者さんとメール終えた後にIともメールしてたんですけれど
Iは最近かなり大胆な発言をするようになってきてます。
具体的にはなんですがあの美人がこんなことまで言うかと思うと
かなりエロティックなものあります。

隠していた本来の姿を見せ始めたのか僕が何かを目覚めさせたのか・・・

どちらにしても非常に楽しいことではありますが(爆)

さて今日はこれからKとちょっと出かけてきます。
今夜もKの部屋ですね。
明日は仕事場に昼間Iが来て夕方にはえりこ登場です。

以前から彼女を仕事場に呼ぶことはしてましたが同時期に重なるのは初めて。

り*こにえりこにI、加えて今はW@読者さんですからね。
ホント何考えてるんだか(笑)

《読書日記》

幻神伝(カッパノベルズ)        浅田靖丸

現代京都を舞台にした新人作家の伝奇小説。
つまらなくはないけれどやはり練りこみが甘いというかなんというか・・・
こういうの読むと夢枕獏と菊池秀行というのはやはり他とは才能が違うと
思いますね。
デビューの頃から小説の密度というか完成度が違いました。
やはり先駆者というか新たな分野を開拓して売れるのには
理由があるということなんでしょうね。

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