恋愛詐欺師
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ちゅうことで昨日お騒がせした皆さんありがとうございました。 と言ってもこの話通じるの4人くらいだけど(笑)
昨日はバタバタしてたんですが一昨日の夜いきなり部屋に来るとか 言い出したり*こから夕方電話。 出れなかったので後からかけ直したら相談したいことがあると言います。
どうせ娘のことか仕事のことだろうと思って夜話すことにしたんですが 昨夜はり*こが早寝してしまって話さずじまい。 もしかしたらこれから仕事場に登場するかもしれませんがまだ未定です。 今日は忙しいし来たとしても話はやはり今夜電話でかな。
しかし今日は半端じゃなく眠いです。 昨夜よく眠れなかったんですよ(>_<) これでまた回復までの何日かはしんどい思いすることになりそうです。
やっぱりもう年なんだから色々?考えて行動しないとダメですね(核爆)
《読書日記》
損料屋喜八郎始末控え(文春文庫) 山本 一力
直木賞作家のデビュー作。 江戸時代の蔵前札差とやりあう元武士の商人の話。 そこそこの面白さってところかな。
禿鷹の夜(文春文庫) 逢坂 剛
ヤクザよりもあくどい刑事の物語。 いわゆるノワールというやつですが結構いけます。
地獄の佳き日(光文社文庫) 富樫 倫太郎
平安京を舞台にした「陰陽寮」シリーズの原点でデビュー作の全面改稿版。 これもそこそこ手堅い面白さって感じですかね。
恋愛詐欺師
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