恋愛詐欺師
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昨日の天気はなんだったんでしょうね。 昼間は半袖のシャツでちょうどよかったのに夕方からの 急激な気温低下には参りました。 会合で遠くまで行く日に限ってああいう天気なんて僕は不幸です(笑) しかも約束の時間になっても誰も現れないんですよ。 結局30分も遅れて会合始まったんですが勘弁してくれって感じでした(-_-;)
会合の途中でり*こから電話があって席を外して店の外で 寒さに凍えながらお話。 別にたいした用でもなくてこっちは会合の途中で外で喋ってると言ったのに 電話切らずに仕事の愚痴とかいつものごとく泣き言言ってます。 またそれを聞いて優しく相手する僕も偉いというかアホというか(爆)
30分くらい電話してから会合に戻り終わって部屋に戻ったのは12時前。 寒いし雨は降るしで最悪な夜でした(>_<)
今日は特に何もないのでKの部屋ですね。 これからは基本的にはKの部屋で夜を過ごすことになると思います。 やっぱり通勤が徒歩10分かからないってのは魅力ですから(笑)
《読書日記》
リボーン(扶桑社ミステリー) F・P・ウィルスン
これはナイトワールドサークルというホラー叙事詩?六部作の4作目です。 これも100円だったしそこそこは面白かったですけど一般受けは・・^^;
海外のホラー作家は昔から一つの世界観で統一されたシリーズ書きますね。 一番代表的なのがやはりH・P・ラブクラフトのクトゥルー神話かな。 ラブクラフト自身は実際には統一された神話体系なんて 考えていなかったようだし不遇なまま死んでしまいましたが その世界観に魅せられた作家が今も様々な小説を書いています。 ホラー小説好きな方ならぜひラブクラフトを読んでみてください(^^)
恋愛詐欺師
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