| 2006年09月08日(金) |
ルパン三世 セブンデイズ・ラプソディ |
しかしあの新聞のアオリはなんとかならんものか。2時間ドラマみたいでイヤンです。 今日の感想は(も?)辛目です。ご注意ください。
ミシェルが可愛い。胸のぷる…真っ直ぐで溌剌としたお嬢さんはいいですね。 見ているだけで若返る思いですよ。 声も最初だけ違和感があったけど、むしろ年相応で良いかな、と。
ストーリー的には…どうだろう。 最近感受性が枯れてきているのか、ちょっと途中で飽きてしまいました。 ファーストコンタクトとか、お宝返却大作戦とか、そのへんに感じたトキメキがない気がします。 後日もう一度見てみたら違うかも。ということで保留。
作画は…思ったよりはヒドくなかった程度。 崩れがそこかしこに…。 だから不二子ちゃんのボディラインは以下略! 特に胸のライン以下略!! 前半出た次元の横顔にはきゅんとなりました(笑) そういえば最近だけかなぁ、色指定がなんと言うか、安っぽいような。 気のせいかしら?
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