| 2006年02月08日(水) |
ディスガイア十三話〜最終話 |
ゴードンの株が大幅アップ。な、お話でした。 真剣に泣きそうになってしまったこーちゃんはまだまだピュアじゃないか。
:カーチィィィィスゥウウウウ!!! なにやらかっこいいテーマソングがかかったぞ! と思ったら!!(泣) なんて…なんてお約束な…(他に言い方はないのか) やっぱりいいヤツだったよあんた! 寂しい結末でしたが、またどこかで会える気がします(キラリ)
そしたら囲んでボコったことを謝ろう。 (予備動作が要る技は大変だネ☆)
さて、いよいよ天界と人間界のつながりが露呈しまして。 フロンちゃんは大天使の真意を確かめるべく、天界へ戻る決意をします。 次回予告が真面目でメラびっくり! どうしたのエトナ様! 真面目でびっくりといえば中ボス。 普通に話してるのを見てすごく驚きました。どうしたの中ボス! 大天使と謎の人物との会話、一度だけ声付きのがありましたが、それはきっと彼でしょう。同じ話し方してたし。
最終話に入ってからエトナの部屋へ行くと、なんと! テスタメントが落ちていましたっ! おぉぉぉ!! 優秀アイテムが今ここに! 彼が置いていってくれたのね? そうですね? 大丈夫、魔王さまは怒ってなんかいないよエトナ。
ラハール君が可愛いこと可愛いこと。 フロンの「この艦はわたしがもらうんです!」に対し、「そうか」で終わるし(以前だったらこうすんなり肯定はしまい)、フロンを心配して一緒に天界まで行こうとするし。 エトナの鋭い冷やかしが素晴らしかったです。
さあ、では修行してから乗り込みますかー。 一体どんな結末が待っているのでしょうか…!!:
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