| 2006年01月11日(水) |
テイルズ オブ ジ アビス 3・4日目 |
上がったと思ったら下がるルークの好感度 字余り。
多分今がずんどこどん底なのでしょうが…(アクゼリュス到着直後) それにしても、呆れるのを通り越して可哀想になってきました主人公。
変わって新規参入のお姫様・ナタリアに気持ちが傾いています。 強気で正直なタイプなんですが、実に立派な王女です。きっと良い統治者になるであろうお嬢さん。 ちゃんと育てられたんだろうなぁ。
アクゼリュスでは特にルークとの姿勢の対比が…ルークが痛々しいほどに強調されています。たはは。
さて、アッシュ。 パッケージ見たときからなんか関係あるんだろなーとは思っていましたが、そうかー。 シンクのセリフからアッシュの方が同位体みたく匂わせていますが、きっとアッシュは本体なんだろうなぁ。だってテイルズだもの。素直に話が進むわけないのよ。 それと恐らく、いや絶対にヴァンと戦うことになるんでしょうなぁ。 ティアや六神将との関係からして多分この人黒幕その1じゃないかと。 子供を「本気で叱ってくれる人」なら、こうまで自分に依存させるような教育をするわけないですもの。 とか真剣に憂いつつ、中田さんの悪役声を聞きたいなぁなんてヨコシマヲタク思想を持ったりもするこーちゃんでした。 :
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