| 2005年08月19日(金) |
グランディア3 6日目 |
デュンケルはちょっぴりへたれキャラかもしれない、と思う今日この頃。 ほぼネタバレですので以下反転ドウゾ。
エメリウスの所業を聞かされて、アルフィナの精神状態大ピンチ! かと思いきや、あっさり立ち直ってくれました。 おねえさまのビンタと叱責が効いたようです。 私もその胸に顔をうずめてみたいです(ヘンタイ)
ヘクトの奏でるヴァイオリンが、少し明るい曲になったのが嬉しいです。 このへん上手いなぁ。 しかし、きっとヘクトは一緒に来てくれると思ったのに、結局パーティに参加はしてくれませんでした…。 パッケージのイラストからして、と踏んだのですがのぅ。残念。
言葉を失った少女が励ましてくれたのがものすごく…! よっしゃ頑張るよ! 初回プレイはついつい先を急いでしまいますが、街の人たちの話も全部聞くのがいいですよね。時々、思いがけず嬉しい会話ができます。
さて、ヘクトの言葉に従って、セイバさまに会うため、地上へ戻ることになりました。 魔法やスキルを整えたら出発です。
そういえばこのゲーム、どのへんが12歳以下プレイ禁止なんじゃろう。 赤い女(ヒト)のセリフがいけないのかしら(笑) も、もしやダーナの乳が…!?(違うだろう)
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