今日は瑠璃主合同本のための小説を書きました(まだ途中)
カップリングということで、甘〜いのを! と意気込んで書き始めたのは良いのですが…。
やたら恥ずかしいです! 何故!
(これまでスタロザで散々やってるのに、と自分でも思うのですがどうもコレはなんつぅか、ひねくれ0の直球ラヴでおねぃさん照れちゃうって己の文章だろがー)
書きながらヘンな顔してるのが自分で分かります…。 知り合いじゃなくても人には見られたくない現場ダス…。
どれくらい恥ずかしいかというとこれくらい。
 ダウンロード数ヶ月目にしてようやく日の目を見たウゴツール(見てるのか日の目)
少女小説とか純愛小説とかって読むのは大好きなのですが、 自分で書くとなると…。 ほら、読み返す時に恥ずかしいんですよ。
作家樹川さとみさんがおっしゃるには『ラーメンすすっているときに突然思い出してアタマをかきむしり「うおおお!!」と吠えつつご町内を一周してしまいそうな』感じです。(集英社コバルト文庫「それでもあなたに恋をする」あとがきより)
まさにソレ。
この小説の場合未公開なので、まだ町内半周くらいで済むのですけどネ☆
こんな風に悶えつつも、頑張って完成させます。がんばりますとも。
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