不定期刊Ko-chan

2005年01月15日(土) A.I.

切ない物語でした。
いろいろやるせない。

『アンドリュー』のときも考えたけど、機械と人間の境って何なのでしょうね。
オイラの中の熱い部分は「そりは心だ、愛だ!」と叫んでいます。
タイトルは忘れたけど、こんな映画がありました。
人間と、その人間にそっくりなロボット(アンドロイドだったか?)がいまして。
元となった人間は人嫌いで無機質、ロボットの方が人好きでお人好し、そのうち人間の女性を愛するようになります。
どっちがメカか分かんないね、ってお話。


深く考えるとどこまでも行ってしまいそうなので、このへんで終わり。
ラブリーな見所としては、健気で一途なテディです。
うちに来たらメロメロに愛してあげるのに。


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まより [HOMEPAGE]