| 2004年03月26日(金) |
月の掟の冒険 8日目(ネタバレ) |
本当は土曜日にやった分なのですが、別の日記を書いたのでこの日付です。
さほど広くもない化石島で迷いに迷いまくってムダにレベルが上がりました。 奥で待っていたのは歴史(伝説? 伝承?)が書かれた石版と、パーニャでした。 うわー、ピノンに変身しやがりましたよ。 しかも完璧に真似できるクセに、わざと悪そうな姿になりましたよ、ヤツ。 あまり強くなかったのですが、その後マルコ、モンバと変身しまして三連戦しました。 その次は…なんとルナに! しかも超ビッグサイズ。 牙はえてるし。 ボディブローかましてくるし。ムーンサルトで。 バトル直前ムービーで、頬をふくらませてデカルナに対峙するルナが可愛かった〜v さて、あっけなく勝負はつきまして、奥へ奥へと向かいます。 祭壇には、ゼフィスとガウデの姿が。 あー、あー! 掟が解かれちゃったー!! ゼフィスは去り、ピノンたちは月の雫のかけらを手にしたガウデと戦うことに。 さすがに強かったですが、倒せました。 カニの骸から放り出されるガウデ。その手から雫のかけらが転がり落ちます。 そこで何故誰も彼を助けようとしない? 私だったらかけらを握らせるなり何なりするぞ。 バックグラウンドを知っているからそう思うのでしょうか。 哀しいなぁ。 かあちゃん…。ここで挿入ムービーが泣かせてくれるよ…もう…。 マルコに月の雫のかけらを託し、ガウデはそのまま砂になり。わーん!!
ルナママのセレーネさまは、とりあえず無事に戻りました。 気を失ったままなので、デルボイさまに診てもらったところ、疲れているだけで、他は何ともないとのこと。 さて、目を覚ましたセレーネさま。 ゼフィス復活を阻止すべく、彼女と共にポポロクロイスへ戻ることとなりました。海の半身はポポロクロイスに行っているようなので、急がねば。
束の間、お母さんと幸せなひとときを過ごすルナ。くっ…。 ここで気になるのがCMのモノローグ。 哀しいのはイヤなのよー!!
嫌な予感を抱えつつ、ポポロクロイスへ向けて出港します。 クロコネシアの皆が見送ってくれる中、デルボイさまのダジャレが炸裂。 私はちょっと面白いと思ってしまいました。 勇者の花ビチじゃ!
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