| 2004年03月14日(日) |
ポポロクロイス「さよならの冒険」 |
今日は9時半過ぎから出かける用事があったので、身支度を済ませて観ました。 化粧が流れないか勝負!
…バカでした。結果、惨敗。 うう、でも、ナマで観たかったんだよう。 厚化粧じゃなくて助かった(笑)
セレーネママとルナのシーンは、CMの場面ですね。 くぅぅ…。 ルナ、あんなに幸せそうだったのにな…のに…のに…!! ばあやーッッッッ!!! そして 皆ーッッッッ!!!! あーもう、あーもう…。 ルナが皆の記憶を戻しちゃったのは辛い、という話ですが、私はそれで良いと思いましたよ。 闇の精霊にのみこまれる時は、自我を失って誰か(たとえばルナたち)を傷つけてしまうことになるかもしれないと思って、それがすごく恐かったんじゃないかと。 だから、傷つけずに済んだと確認できただけでも、良かったんじゃないかなぁ…。 それにほら、消えちゃったと決まったわけじゃ…ないよね…? …。
それにしても、10歳に満たない子供がこんな辛い役目を背負うなんて…考えただけでも胸がキリキリしますよ。 なんだか一気に大人になってしまった感じ。
そんでもって来週…セレーネママの予告がめちゃくちゃ気になるんですけど! できればもうこれ以上ルナに哀しい思いはさせてほしくないよ〜。
|