| 2004年02月29日(日) |
ポポロクロイス「レムナスの冒険」 |
あわわ、半分総集編デスカ!(汗) こういう構成もあるんですねぇ…。 この分時間が足りなくなってラストが駆け足に、なんて事態にならないことを祈っています。
またあのちびルナルナが見られるとは! 今回作画が今ひとつだっただけに、胸キュン度3割増であります。 森の妖精は海に触れて泡に、海の妖精は陸に上がって砂に。 哀しくて切ない昔話ですね…。 彼の身の上話にもじわわっと。今まで影が薄かった彼ですが、これで「気になるゲージ」がぐいーんとアップしました。 妖精たちや人間たちの一人一人の視点からすれば、月の掟なんてない方がいいですね。 でもそもそもの原因を考えると…うーむ、と思うわけですよ。 いやそれでも今の世なら、なくなっても大丈夫じゃないかなぁ、と私の思考は堂々巡り(笑)
ルナに見とれるピノンはまったくもって可愛らしい! んでもって今回からオープニングがちょっと変わった!? 前からかな?? 使い回しが痛くてしばらく観てなかったから気付かなかっただけか? だいぶ良くなりましたね(生意気な)。 出だしは最高。ピエナルバンザイ!!
ああ、ついついモンバの事が後回しになってしまふ。 毎回少しづつ株を上げています。 ってモンバ、子供じゃなかったんだね。びっくりさ。 あ、でもエレナも18歳だしなぁ。同じくらいか、少し下くらいなのかも? 今回のレムナス、なんだかグランディア2のフィフティフィフティ号を思い出しました。懐かし〜!
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