不定期刊Ko-chan

2003年10月24日(金) アンドリュー NDR114

目が腫れぼったくて開きにくいれす…うう、ううう。
いろいろと、正にいろいろな事を考えさせられる作品でした。
人間の形をしたロボットと、同じ形の人間と。
その境界線は何なのでしょうね。
感情? 臓器? 特に脳? 寿命…?

最後アンドリューは、その境界を越えたのでしょうか。
多分、そうでしょう。
だからあんなに穏やかに逝けたのでしょう。

間違うために間違う。それが人間?

…まとまらん…。


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