不定期刊Ko-chan

2003年08月24日(日) FFCC 五年目その1

えーと、こないだ馬車でハネたモーグリ(アルティミシオン)は、無事でした。ピンピンしてました。
まるで何事もなかったかのよーに。
よかった。
…考えてみればうちのモグだって、ボスの攻撃受けても全くダメージ食らっていませんものねー。
瘴気の中でも平気なようだし。
…最強種族??

まず最初は、キノコの森でミルラのしずくをゲットしました。
ここまで来ると、必ず今まで行ったダンジョンを含めないとしずくが集まりきらないようになってきます。
んで次は、港から船に乗ってルダの村(お金をスられたようでス)経由でライナリー砂漠へ。
ここがまぁなんとも大変なダンジョンでして!!
今まで長くて1時間くらいで全ダンジョンをクリアしていたので、ここもそのくらいでイケるだろうと思いきや。
休憩時間を入れたら3時間…。さんぢかん。
そりゃまあ砂漠ですからね。広いですしね。
モグもすーぐ疲れたクポーになりますしね。
「持つのかわってクポー」ってアータ今私がケージ持って両手塞がったら死んじゃうんですケド。
うう、せめて疲れたって言ってもいいから、移動速度が落ちないようにしてほしかったな、スクエニさんよ。
ボス戦で「疲れたクポー」になると本気で辛いんです。
妙なところでリアルなのね。
モグのわがままに悩まされつつ、なんとか、なんとかクリアしました。
…もう行きたくないな。こんな砂漠…。
でもモグ、口でケージをくわえてるんですよねー。
人間でさえ両手で抱えるようなモノを口で。
さらに走るマヨリに遅れずついてくるんですよね。
そりゃ疲れるだろうね。ありがとうよ、モグ。

ぼちぼちストーリーが進んでいくようです。
とりあえず、今起こっている謎を解明するため、調査に乗り出します。
では。


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