黄金の太陽 失われし時代。 やっとこ前作の主人公パーティと合流できました。 ジュピター灯台には手こずりました。んもう。
それにしても。 黄金の太陽は主人公が基本的にしゃべらないRPGです。 「はい」「いいえ」の選択肢くらいかな。 だから前作の主人公ロビンがフツーに話しているのはちょっと不思議な感覚でした。 アナタそんな言葉遣いだったのね、ロビン! て感じ(笑)。 (今回の主人公ガルシアは、前作でちょこちょこセリフがあったので、話し方などは掴めていました) しかし「はい」「いいえ」以外にしゃべらない主人公って、なんとなく「イイ人」な印象になってしまうのですね。 ロビンの印象がちょっと変わってしまいました。どーしてくれる(笑)。
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