師匠戦記 第5章 by R-MOON

 

 

散る - 2004年10月08日(金)

まぁ学校ですよね。

3が院ゼミ。
5が授業。

早い昼飯食って学校へ。
そういえば両親は会社の旅行とか言ってたな。
母親は調子は悪い祖父のことがあるからイカネーとかとも言ってたが。

3から。
発表は俺じゃないんだけど。
高校の時の先輩がいま同学年で同研究室なのよね。
その人。
まぁ聞いて指摘して萎えさせて終わり。
満足。

課題は山積みのようだ。
うむ。

4は空き。
違う研究室の教授に用があったんで尋ねたら。

→「もう帰宅しました」

なんだそりゃ、3時半だぞ。
そりゃ3連休前だから気持ちはわかるがもっと働け。

仕方ないんで適当に調べ物など。
そんなことしてたら5限のお時間。

チューリングマシンなど。
プログラムのバグを見つけるプログラムは存在しない。
そんなお話。

で、帰宅。

ダストで月華に投資。
斬鉄で今日も乱舞止めちゃうぜとか思ってやってたら対戦来る。
示源を処理して。
骨破だけでいいよもう。
なんか左向きの影法師→霞が出づらいんだけど。
ちょい練習するかとか言っても、やらないと思うんだけど。
何回か対戦して終了。

なんだかダストの店員の間で月華が流行ってるみたい。
みんなやってる。
俺が入ると終わるからやらないんだけど。
店員が結構やってるってことは、消える可能性は低いね。
よかよか。

雨強かったなぁ。
出かけていた母親に駅で拾ってもらって、蕎麦食って帰宅。

自宅で届いていたUZDのビデオ見る。
かなり面白かったぜ。

で、信長とか。

いじょ。


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