師匠戦記 第5章 by R-MOON

 

 

ふふふ・・・ - 2004年01月20日(火)

朝起きたらなんか夢見た感触が残ってるんだよなー。
多分女の子が出てきたんだけど誰だか思いだせん。
なんとなくその夢をイメージすることは出来るんだが、正確には不明。
うーん、夢占いでもしてもらいますかねぇ。
気になる。

そういえば見たい夢を見られるどうのこうの。
面白い発想ですが、意外と面白くないかも。
どんなのだかわからないから面白いってのもあるんじゃないですかね。

結構前の話だけどサミーがセガの筆頭株主に。
ソルが白虎双掌打をやる日もそう遠くはあるまい。
カイがサマーソルトとか。
→実はクレセントスラッシュでした。
なるほど。

そんなわけで暇な一日だったってことがわかりますね。
学校行こうと思ったけど、頼まれ物はメールで送ったので特にやることなくなった。
便利な時代になりました。

そういえば夜、姉が誕生日なんで入籍したとか何とか。
結婚記念日と誕生日が一緒になったので、プレゼントは一回です。
ま、それはどうでもいいか。
一応居候って形になるんですなぁ、まだ転居届けは出してないんですが。
適齢期って言葉はもう死語かもしれないけれど。
まー、20代後半になれば多少はそういうことを考える日が来るんですかね。

で、我が家は意外とこういう日に色々と揉め事が起こることが多く。
大安と見せかけて仏滅、みたいな。
そんな覚えがあるんですがねぇ、俺の記憶には。
おめでたく終わればいいのに、そうは行かないようで。

まぁまた両親が色々と揉めてたわけで。
基本的に父親が言ってることは正しいんですよ、母親は黙るケースが殆どですね。
ただ正しいこと、まぁ正論ばっかり並べ立てると人間腹立ちますよね。
口喧嘩ってのはそういうもんです。
相手正しいとわかってればわかってるほどなんか腹立つ、みたいな。
で、正しいのは父親なんだけど、これは喧嘩の論理としてみた場合ね。
だけど、喧嘩の原因になった一言って大抵父親が言うんですよね。
喧嘩は正しいけれど、それ言わなきゃ喧嘩にならねーだろみたいな。
なかなか面白いもんですなぁ。
正しいことを言ってるだけでは生活うまくいかないって典型的な例かな。

ま、なかなか興味深い夫婦喧嘩でした。
面白く分析させていただいたってことで。

「自分に迷惑のかからない災害は娯楽である」

ってのは巧い言葉だと思うんですかね。
でもまぁ明日になりゃまた普通に生活できるから割り切ってるわけですね。
そういう部分も大切だとは思いますが。
まー、気にしてもしょうがないってのかわかってるんでしょうなぁ。
そういう部分では尊敬できます。
割り切れなくなってたら、それはそのとき考えるとしますかね。
それはそれで俺自身納得できる部分もあるんで余裕で受け入れられると思います。

色々経験できて楽しい人生ですなぁ。
人生依存症ですよ。

いじょ。



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