わずかに時間に何を見た。 - 2003年11月21日(金) 落ち蝉よ わずかな時間に 何を見た。 これ18歳が考えた句なんだけど。 まぁ、それだけで結構ビビったんですが。 わずかな時間=生きている時間(2週間くらい)にどんなものをみた と考えるか、 わずかな時間=木から落ちるそのわずかに時間に何を見た。 と考えるか。 最初に意味とったときには後者で考えちまったわけですよ。 よくよく考えてみたら普通は前者の意味で使ってるはずですよね。 木から落ちてる最中の時間=自殺者の走馬灯の時間。 そんな感じに自殺大国日本を捉えてる感じがちょとしてね。 むー、捉え方が悲観的過ぎたか。 わずかな時間でこそ素晴らしいものを見る=よい人生を送る こうやって捉えていくようにしないとねー。 でまぁ、卒研なわけですよ。 データ取りダルすぎ。 まぁちょっとペースは控えめにしてやってたんだけど。 やっぱもっとペース上げないとダメっぽ。 呑み会は22日の方はキャンセルしました。 29の方もキャンセルしようと思います。 関係者の方々は迷惑をかけて申し訳ない、やっぱり年内は研究やります。 12月22日以降とかにお誘いください。 新宿も卒研終了しないと出ない予定です。 まったくもって身勝手な行動お許し願いたい。 そんなわけです。 信長はパッチが大規模すぎててんやわんや。 ムズカシー。 そんな一日。 いじょ。 -
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